あいわいラボのロゴ(青い目の猫) あいわいラボ 相談(無料)
あいわいラボのロゴ。ブランケットに包まれた青い目の猫

「こういう社内ツール、欲しい」を、AIで形にします。

AIを使った、ツール開発の代行です。何を作るかの整理から、実際に動くところまで、まとめて引き受けます。

元システムエンジニアです。少人数〜中小の事業者向けに、社内ツールの開発と自動化を代行しています。作って終わりにせず、ぼくがいなくても回る形で渡します。

まずは相談(無料)

※30分・無料ヒアリング。AIで楽になりそうなポイントを整理してお伝えします。

— 01

こんなこと、ありませんか

少人数で事業を回していると、こんなことありませんか。

  • 「こういうツールがあれば楽なのに」と思いながら、今日も手作業を続けている。
  • この作業、AIで自動化できそうな気はする。でも、ツールにする方法が分からない。
  • 開発会社に頼むほどの規模じゃない。かといって、社内に作れる人もいない。

そのまま手作業を続けると、その時間は毎月そっくり溶けていきます。逆にツールにできれば、人を増やさず手が回り、本来やりたい仕事に時間を戻せます。

ぼく自身、この仕事を一人で回しています。手が足りない感覚は、規模こそ違え、毎日のことです。だから「任せられる作業はAIとツールに任せる」を、まず自分で徹底してきました。

— 02

できること

01

社内ツールの開発代行

「欲しいツール」を、何を作るかの整理から、動くところまで代行します。要件を固めてから見積もる進め方ではなく、まず小さく動くものを作り、触ってもらいながら育てます。

02

面倒な作業の自動化

毎回手でやっている作業を、AIで半自動の仕組みにします。事務作業だけでなく、メルマガや記事の執筆、ショート動画の量産のような、発信・集客まわりの作業も対象です。全部を置き換えなくても、いちばん重い部分だけ自動化する、でも効きます。

03

何を作るかの整理から

ツールのイメージが固まっていなくても大丈夫です。今の仕事を見て、AIで楽になる場所とやめていい作業を整理し、最初の30日で作る「1つ」を一緒に決めます。

— 03

なぜ、ぼくに頼むか

前職で作っていたのは、大きな会社のための大きなシステムでした。少人数の会社には、ちょうどいいサイズの助けがなかなか届きません。AIで、ようやく個人がそこを埋められるようになった。だからこの仕事をしています。

AIに詳しい人も、作れる人も、いまはたくさんいます。ぼくの違いは3つです。

  1. 01

    「動けばいい」で終わらせない

    日経225のITベンダーで、システムエンジニアをしていました。小さなツールでも、壊れにくく、あとで直せる作り方を守っています。

  2. 02

    丸投げより、残す

    納品して終わりだと、直すたびにその業者へ頼み続けるしかなくなります。だから、ぼくがいなくても回る形で渡すのを大事にしています。勉強してもらう、という意味ではありません。操作はかんたんな形に落とします。

  3. 03

    自分の仕事を、AIで回している

    このページも、下にある診断ツールも、AIと一緒に自分で作りました。判断とチェックは人、くり返しの作業はAIとツール。この分担を毎日実践しています。だから机上の話ではなく、使って効くものを渡せます。

— 04

作ったもの

口で説明するより、触ってもらう方が早いので、作ったものを置いておきます。

ことば牧場の診断結果ページ(実機画面)
実物・触れます

ことば牧場(英会話タイプ診断)

研究をヒントに、英語の弱点タイプを切り分ける診断ツール。設計からコードまで、AIを使って自分で作りました。実際に触れます。

触ってみる

このページ自体も、AIと一緒に作っています。「AIで、動くツールまで作れる」ことの実例として置いています。業種が違っても作り方は同じです。事務作業まわり(集計・レポートづくり・問い合わせ対応の下ごしらえ)から、発信・集客まわり(メルマガや記事の執筆、ショート動画の量産)まで、くり返しの作業ならだいたい手を入れられます。お客さまの事例は、下のモニター枠でこれから作っていきます。

— 05

ほかの選択肢と、どう違うか

「社内ツールが欲しい」ときの進め方は、だいたい3つです。どれが正解というより、状況で合う道が違います。

あいわい
ラボ
自社で
なんとかする
開発会社に
外注する
向いて
いるのは
何を作るかの整理から相談したい会社 社内に作れる人がいる会社 要件が固まっていて、予算がある会社
何から
手をつけるか
一緒に整理して、効く1つから 手探りで止まりがち 要件定義から。固めてから見積もり
AIへの強さ AIが前提(自分も毎日使っている) 独学・社員任せ AI特化とは限らない
進み方 小さく作って、触りながら育てる 本業の合間に少しずつ 仕様どおりに一括で
作ったあと 回り続ける形で渡す。月額で直し続けられる 属人のまま 修正のたびに発注
費用感 小さく始められる(目安5万円〜) 時間と人件費 相応の予算規模

→ 横にスクロールできます

ぼくの立ち位置は「AIを前提に、小さく作って、回り続ける形で渡す」こと。経営者と直接、速く動けるのも、個人の強みです。

— 06

向いている会社、向いていない会社

正直に書いておきます。

向いています

  • 経営者と直接やり取りできる会社(目安は550名)
  • 毎週・毎月くり返している手作業がある
  • 小さく試して、効果を見てから決めたい

向いていません

  • 大規模なシステム開発や、基幹システムの大改修(それは専門の開発会社の仕事です)
  • 道具だけ入れて、仕事のやり方は変えたくない場合
  • 今月中に大きな成果が欲しい場合
まずは相談(無料)

当てはまりそうなら、30分だけ話してみませんか。

— 07

進め方

いきなり契約しなくて大丈夫です。小さく試してから決められます。

  1. 1

    まず相談(無料)

    困りごとと「欲しいツール」のイメージをうかがって、AIで何ができそうかを一緒に整理します。

  2. 2

    作るものを1つ決める

    仕事の流れを見て、いちばん効く場所を1つに絞ります。最初の30日でやる範囲を決めるので、大ごとになりません。

  3. 3

    小さく作って、試す

    決めた1つを、まず動く形にします。実物を触ってから、広げるか、ここでやめるか決められます。

  4. 4

    月額で、運用・改善を続ける

    使いはじめると「ここも直したい」「次はこれも」が必ず出てきます。修正・改善・次のツール化を、月額で続けられます。その都度ゼロから頼まなくていいので、ラクに続きます。

— 08

モニター枠について

いまは実績づくりの段階なので、最初の数社(2社ほどを想定)は、小さなツールを1つ、モニター条件でお受けすることを考えています。

お申し込み制ではなく、相談のなかでお互いに決める形です。モニター条件の範囲で気軽にできそうか、相性も含めて一緒に見て、合いそうなら進めます。合わないと感じたら、正直にお断りします。

お願いは感想だけ。もらって終わりでも大丈夫です。ご希望があれば、相談のときに気軽にお声がけください。

まずは相談(無料)

モニター枠のご希望も、このフォームからどうぞ。

— 09

頼むときの不安について

  • 縛りはありません。合わなければ、いつでも終われます。

  • まず相談は無料です。小さく試してから、続けるか決められます。

  • 無理な営業はしません。話を聞いた結果、市販のツールで足りるなら、そう伝えます。

  • AIに任せきりにはしません。判断とチェックは人がやるので、品質が雑になりません。

— 10

よくある質問

実績はありますか?

お客さまの事例は、まだありません。正直に書いておきます。その代わり、作ったもの(このページ・診断ツール)は全部見せています。事例ができたら、このページに載せていきます。

どんなツールが作れますか?

毎回くり返している作業なら、だいたい何かしら手を入れられます。事務まわりだと、問い合わせ対応の下ごしらえ、集計やレポートづくり、社内向けの診断・チェックリストのツール化。発信・集客まわりだと、メルマガや記事の執筆、ショート動画の量産、SNS投稿の下書きの仕組み化など。「これはできますか」と聞いてもらえれば、無料相談でその場でお答えします。

作りたいツールのイメージが固まっていなくても、頼めますか?

頼めます。「毎回この作業が面倒」くらいの粒度で大丈夫です。何を作るかの整理から一緒にやります。

いま使っているExcelやシステムはそのまま使えますか?

できるだけ、今の道具を活かす形で設計します。全部を置き換える提案はしません。つなげられるかどうかは、相談のときに一緒に確認します。

個人に頼んで大丈夫ですか?

元エンジニアで、設計から実装まで自分でやります。むしろ個人なので、経営者と直接、速く動けます。

料金はどれくらいですか?

目安は、小さなツール1つで5万円くらいから、規模の大きいもので50万円ほどまでです。内容によって見積もりが変わるので、まず無料相談でうかがって、お互いに協議して決めます。公開後の月額の運用・改善も、同じく相談のうえで決めます。小さく試してから決められるので、いきなり大きな出費にはなりません。

AIに任せて、品質が雑になりませんか?

なりません。AIは作業を速くする道具で、最後に判断・チェックするのは人です。

ITにくわしくない社員でも使えますか?

使える形にして残すのが仕事です。難しい操作は仕組み側で吸収し、現場はかんたんに回せるようにします。

あいわいラボのロゴ

「これ、ツールにできないかな?」が出てきたら、気軽にどうぞ。

相談(30分・無料)では、いまの仕事の流れをうかがって、AIとツールで楽になりそうな場所を一緒に整理します。

作るかどうかは、話してから決めてもらえば大丈夫です。合わなければ、そこで終わりにしても、もちろん大丈夫です。

メールでお返事します。フォームが使えない場合はメールでもどうぞ。

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